Informationインフォメーション

「ガブリエル・シャネル展 MANIFESTE DE MODE」に出展協力/Collection Loan: "Gabrielle Chanel. Manifeste de mode" in Tokyo

【展覧会のお知らせ】 2022.06.20 Update

「20世紀で最も影響力の大きい女性デザイナー」といわれる、ガブリエル・シャネル(1883~1971)。シャネルのシンプルかつ洗練された服は着る人に実用性と快適さを与えながら、1920年代の活動的な新しい女性像の流行を先導しました。 ガブリエ… 全文を読む/English »

オンラインセミナー「パリのトキオ・クマガイ/熊谷登喜夫」、キュレーター石関亮が進行を務めます

【その他】 2022.06.10 Update

1980年代に活躍したデザイナー、熊谷登喜夫[1947-87]の生誕75周年となる2022年の今年、KCIギャラリーでは「収蔵品紹介33 熊谷登喜夫:軽やかに時を超えた靴デザイナー」展を開催中です(~6月24日)。本展をキュレーションした石… 全文を読む/English »

「機能と装飾のポリフォニー」展に出展協力/Collection Loan: "The Polyphony of Function and Decoration" in Toyota City

【展覧会のお知らせ】 2022.05.25 Update

1910年代から30年代は、世界各地で様々なモダンの形が現われた時代でした。機能主義に基づく「モダニズム」は、いまなお当時の中心的な動向とみなされていますが、一方で、大衆消費社会が進展したこの時代は、常に新しくあるために装飾することに価値が… 全文を読む/English »

『京都新聞』連載「装いの名品」のお知らせ

【その他】 2022.04.01 Update

『京都新聞』朝刊一面にて、2022年4月1日より1年間の予定でコラム「装いの名品」が連載されます。KCIが収蔵する服飾資料約1万3千点、文献資料約2万点のなかから、1コラム一点ずつ珠玉の名品を写真付きでご紹介します。 第一回は「西洋が愛し… 全文を読む/English »

2022(令和4)年度の博物館実習募集のお知らせ

2022.04.01 Update

※2022年度の募集は、締め切りました。 京都服飾文化研究財団(KCI)では、2022(令和4)年度の博物館実習を、2022年8月22日(月)~8月26日(金)の間で実施します。(新型コロナウイルス感染症の拡大状況により変更になる場合があり… 全文を読む/English »

Archive